暴風と大雨のため、シアター・イメージフォーラムでの
本日、この後の14:35/17:40の上映は中止になりました。
皆様、くれぐれもお気をつけください。
暴風と大雨のため、シアター・イメージフォーラムでの
本日、この後の14:35/17:40の上映は中止になりました。
皆様、くれぐれもお気をつけください。
こんにちわー
東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムでの
上映が4月13日(金)までと決定しました。
3月30日より上映時間も変更になります。
3月30日まで 上映時間は変わらず
10:45/13:50/16:55/20:00
31日より 上映時間が変わります。
11:30/14:35/17:40
また『ニーチェの馬』の大ヒットを感謝し
旧作『ヴェルクマイスター・ハーモニー』の緊急上映が決定
4/14(土)~4/20(金)@シアター・イメージフォーラム
11:30/15:00/18:00
こちらは1週間限定です。
あの!!まぼろしの
『ヴェルクマイスター・ハーモニー』!!
しかも、スクリーンでプリント上映!!
はぁはぁ、お見逃しなく
まだまだ寒い日が続きますね
先週の3月7日に比較思想史家で早稲田大学で教鞭をとる高橋順一教授による
「“プチ”ニーチェ講義」をシアター・イメージフォーラムにて行いました
本作を深く読み解くヒントとして、ニーチェについての15分間のプチ講義。
平日にも関わらず、たくさんのお客さんで溢れていました!
タル・ベーラ監督が「私たちのこの映画の出発点は、「神は死んだ」というニーチェの言葉
だ」と語っており、その真相に迫るべく 「神は死んだ」という言葉について解説。
また本編の全体にわたって吹き荒れる風
について、ドイツの思想家バルター・ベンヤミン
を引用して独自の見解を発表した。
詳しくはこちら→eiga.com
新たにトークショーが決定しました
絶賛発売中のパンフレットにも寄稿して頂きました
早稲田大学教授・高橋順一さんによる15分間のプチ講義の開催が決定
馬の首をかき抱き、発狂したニーチェに迫る!!
『ニーチェの馬』をより深く読み解くヒントがいっぱいです!
3月7日(水)13:50回上映後
「ニーチェ」プチ講義@シアター・イメージフォーラム
高橋順一さん:1950年生まれ。早稲田大学教授。思想史専攻。主な著書に『市民社会の弁証法』(弘文堂)『響きと思考のあいだ ― リヒャルト・ヴァーグナーと十九世紀近代』(青弓社) 『ヴァルター・ベンヤミン解読』(社会評論社)『吉本隆明と共同幻想』(同前)『ニーチェ事典』(共編著弘文堂)など。
お待ちしております
イベントのご報告、その③
第三弾は19日(日)13:50回上映後@シアター・イメージフォーラムにて行いました五十嵐太郎さん(建築評論家)×保坂健二朗さん(東京国立近代美術館キュレーター)のトークショーです
「建築とアートと映画と」をテーマに各分野のエキスパートがみた『ニーチェの馬』の魅力を語っていただきました
五十嵐さん、タル・ベーラが1本の木を見つけて、その木のために周りにセットを作り、『ニーチェの馬』を撮影したという話に対して、
「建築家のル・コルビュジエも、 風景を見るために家を作ったことがある」とエピソードを披露
保坂さんに頂いたコメントにある“厳粛なインスタレーション”という言葉の意味として、
「フィルムという“物質”で記録してきたことが終わり、、今後は”情報”で記録して いくことになる、この世界をどう捉えていくのかということが投げかけらているのではないかと思いました。そういう意味で空間全体の作品なのではないか」とのお答え。
当日は満員で、階段に座っている方やお立ち見の方も!
大勢のみな様、ありがとうございました
詳しい記事はこちら→eiga.com
週末イベントのご報告、その②
第二弾は18日(土)20:00より公開を記念して行われた
映画評論家柳下毅一郎さん×シアター・イメージフォーラム支配人山下宏洋さんの
トークショー
なんと!場所はいま最も注目のオシャレスポット代官山蔦屋書店
『ニーチェの馬』史上、もっともラグジュアリーなひと時でした。
お打合せもラウンジAnjinにて。
しかも!なんと!映像フロアでの初のイベント
記念すべき第一回目のイベントに選んで頂きまして、ありがとうございます。蔦屋さん。
柳下さん「観ると死ぬよ、タル・ベーラにぶん殴られる」
山下さん「映画の神髄が観れる作品」との大絶賛。
ニュース記事はアクセス集中し、ランキングでも上位に!
ツイッタ-でも盛り上がりました
詳しい記事はこちらに→eiga.com


2月18日にシアター・イメージフォーラムに
ご来場の先着50名様に
ハンガリーのメシェフィットビスケットをプレゼント
1982年設立の老舗Detki Keksz社のシリアルビスケットです!
メシェフィットビスケットの詳細はこちら
お待ちしております
公式ツイッタ-に続々と熱い感想をありがとうございます
なんと「♯herend」のハッシュタグをつけて、映画の感想をつぶやくと
世界的に名高いハンガリー伝統の磁器「ヘレンド」より、こばこを抽選で2名様にプレゼント!

イギリス王室やハプスブルク皇室で愛された高級陶器
タル・ベーラ監督と同じハンガリーの宝ですね
当選はダイレクトメールへのご連絡を持って代えさせて頂きますので
必ず@UMA_bitters をフォローしてください。
素敵な感想お待ちしてます。
※応募期間2/29までです。
港区南青山一丁目1番1号 東館1F新青山ビルTEL: 03-3475-0877
